2018年01月17日

nkm-180117

nkm-HAUS 現場 180117

柱状改良完了

田んぼだった敷地は地盤が緩いことが多く
地盤改良などの地業工事が発生します。

敷地が広いと
建物も 敷地に対して伸びやかに
平屋に近い平面形状になる傾向が強く
建築面積も大きくなりがち
※予算が許せばですが※
地盤改良面積も大きくなるので
その費用が嵩みます

nkm180117_003.jpg


土が肥えているのか・・ 地面がニュルニュルです。

長靴か 現場用シューズ 準備しなくては!!

城秀幸建築設計室
posted by シロップスタヂオ at 09:00| Comment(0) | nkm−HAUS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。